お役立ちアイテム

  • 2008.01.11 Friday
  • 12:13
四十朗さんに便乗してイヒヒ

最近のアウター衣料は軽くて暖かい温泉
それは繊維技術の発展と色々な工夫のお陰なのですYES!

素材自体が「ちょー極細繊維」で通気性を制限したり
表素材の裏面にはフィルムを貼り付けたりして外気を通さないと
同時に体温を外に逃がさない構造が施されている衣料が多いです。見る


初期性能は非常に良好なのですが2〜3年の消費サイクル(着用・クリーニン
グ・保管など)を経るとデメリットも見え始めます。びっくり

裏面のコーティングが剥がれ始めたり、表面がベタツキ始めたりします。

また、人体よりの分泌物(皮脂)によってこれらを促進させて
しまうのです。

冷や汗
四十朗さんが言っているようにポリエステルや
ナイロンなど、これらの生地は油汚れと結びつきやすい性質を持っています。パクッ

早めのサイクルでのクリーニングもいいのですがあまりにクリーニングに
クリーニングの頻度を多くするのも衣料にダメージがあると思います。


そこでひらめき





マフラーやストールを首回りに巻いておけば暖かいし皮脂の付着も
軽減されるのではないでしょうか?

私もこの他、数枚をフリマにて破格値で購入しました。チョキ


くれぐれも言っておきますが汚れすぎる前にメンテナンスする事が
衣料を長持ちさせるコツですよ。
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